
コンタクトレンズユーザーの多くが感じている、装着時のゴロゴロ感。ハードレンズユーザーだけでなく、装用感が良いとされるワンデーレンズをはじめとするソフトレンズでも、多くの人が装用感の悪さを感じています。
コンタクトレンズユーザーの8割以上が、装着時の不快なゴロゴロ感、異物感を感じています。(当社アンケートによる)


防腐剤などの成分を含む装着液では細胞が死滅していますが(赤枠内)、コンティアうるおいフィットでは細胞の死滅が認められず、細胞への影響がないことがわかります。
試験方法
V79細胞を散布(約100個)したシャーレに、培地で検体を50%,12%,6%,3%に希釈した試験液0.5mLを加え、 37℃CO2インキュベーターの中で3日間静置した。その後精製水で3回洗浄し、染色したコロニー数(生き残った細胞数)を計測した。
※V79細胞:チャイニーズハムスターの肺細胞


コンタクトレンズを目に入れ装用してから5秒後に涙液層観察装置(DR-1)でレンズ装用時の眼表面の涙液層を観察しました。
コンティアを使用した場合にはドライスポット(涙液流失部分)が観察されず、未使用時に比べてレンズ上の涙液層が安定に保たれていることがわかります。
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コンティアを使用したレンズと未使用のレンズを人工涙液に浸漬し、 30分後及び60分後にレンズに付着したタンパク質を青色色素で染色しました。
コンティアを使用したレンズは未使用のレンズに比べて青色が薄く、タンパク汚れの付着量が少ないことがわかります。















